私たちは「できる」、「やらなければならない!」

文化放送 小椋佳「闌の季節」(毎週日曜7:00~7:55放送)

2018年5月13日放送から

小椋佳さんと(株)日本産業推進機構の副会長、石田昭夫さんのお話しを引用します。

1980年代、アメリカで石田さんと小椋さんは子供のミュージカル「ザ・キッズ」を立ち上げました。

オーディションに来るアメリカの子供達に「日本語が話せるか?」と尋ねると

日本語の「こんにちは」しか言えない子供達は必ず「出来ます」と答えるのだそうです。

日本では「出来ません」と答える人がたくさんいます。

特に介護現場では「出来ない理由」から「やらない言い訳」を並べ始めます。

この違いはどこから来るのででしょうか。

生きる力、アメリカンドリームをつくりだす意欲

日本の介護にもたくさんの夢があります。

私たちは「できる」、「やらなければならない!」

みんなで

We  can do it !    

一人から

I can do it !

エイジング・サポート・ドリームをつくりだすために

 

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