ブータン視察&介護人材受入れ説明会【第4部】レポート


 

ブータン視察&介護人材受入れ説明会【第4部】レポート
Bhutan observation Report  and  Acceptation of Foreigner Care workers seminar

テーマ
「介護人材の受入れの方法~
介護の技能実習制度、新在留資格のゆくえ」

情報提供者:外国人技能実習校 キャリアクルーズアカデミー
教務部ディレクター 長谷川勇さん

2018年12月22日に開催した説明会の第4部レポートです。

外国人労働者を受入れる制度の正しい理解は必須です。
一つは「技能実習制度」「が介護へ門戸が開かれたこと
二つ目は「技能実習制度」が「新在留資格」へシフトされていくこと

「介護の技能実習制度」はスタートしたばかりです。

まだまだその理解が深まらず、運用も解明し難い時期となっています。
その結果起きるトラブルに対してネガティブなニュースも少なくなく、
さらに「新在留資格」は発表されたものの理解は簡単ではありません。

しかし、「技能実習制度」から「新在留資格」という流れであることのようです。
まずは「介護の技能実習制度」を理解してそこからスタートすることが重要です。
それらを理解していかなければ
外国人介護人材の受入れは上手くいきません。

技能実習制度 Technical Intern Training Program (TITP) 
技能実習生 technical intern trainee

在留資格 Status of Residence

そこでこの実務を行っている外国人技能実習校キャリアクルーズアカデミーの長谷川勇さんに情報提供をしてもらいました。

是非、ご視聴下さい。

 

 

 

 

 

 

 

↓関連制度は以下をクリックしてご確認ください。↓

 

「外国人技能実習制度」 厚生労働省HP

 

「新しい在留管理制度がスタート」 入国管理局HP

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA