循環する介護と技能実習生から公衆衛生と食事指導

DIAMON online 2019.3.12から引用させていただきました。
「消えた留学生」問題は必然、安倍政権が生む「外国人労働者大量逃亡時代」

 

外国人留学生、技能実習生、新在留資格
どれも本来の目的は、自国への技能提供
もし介護であれば、東南アジアの高齢化へ備えることです。

しかし、介護という仕事がすぐに必要な国だけではありません。
日本も高齢化率5%程度から28%へ推移するまでには約60年の月日を要しました。

まだ高齢化率5%程度の国々から日本の介護施設で働いてもらう場合は
帰国後、日本の介護を何へ応用することができるか?
この課題を紐解かなければなりません。

新生児死亡率が日本の25倍という国から日本へやってくる外国人もいます。
私は公衆衛生と食事指導にその活路があるのではないかと考えはじめました。

 

 

 

 

 

 

 

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