トレンサップ湖の水上生活文化〜エイジングするまち探訪記


エイジングするまち探訪記
トレンサップ湖 in カンボジア編

 The Rikyu’s Travel daily of town.  
Tonle Sap Lake in Cambodia edition

 

 

カンボジア・トンレサップ湖の旅を紹介します。

アンコールワット遺跡群のあるシェムリアップから南へ車で約30分。
世界でも有数の淡水魚の漁獲量を誇るカンボジアの生の源、トンレサップ湖
メコン川の洪水を制御する天然の調節池としての役割をもつトンレサップ湖は、
クメール語で「巨大な淡水湖(sap) と川 (tonle)」 という意味の、東南アジア最大の湖。
「伸縮する湖」といわれ、乾季と雨季で水量が変化します。

もともと水が少ない乾季でも琵琶湖の約3倍の大きさ(約3000平方キロメートル)を誇るトンレサップ湖。
雨季になるとメコン河の水が逆流、さらにその約3~6倍にまで面積が膨れ上がる。

 

どの地にも人の暮らしがあり

文化が築かれる

エイジングするまち

人の幸せと社会の平和を求めて

旅をしよう!

エイジングするまち探訪記

 

(ココをクリック)ウィキペディア(Wikipedia)トレンサップ

 

 

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