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あなたらしい介護を選ぶことは簡単ではありません 一人で悩むと判断できなくなります

あふれる介護情報

たくさんある介護サービス

そこから、あなたやあなたの愛するご家族に合った
介護サービスを見つけ出すことは簡単ではありません。

ある日、介護は待ったなしの状態で必要となります。

即座に選ぶことができますか?

相談する人がいますか?

介護事業者のオススメを判断できますか?

一歩間違えば、介護は生命に関わります。

それはあなたの後悔となって、

長い年月、あなたを苦しめます。

 

 

そこでエイジング・サポートは

あなたらしく、幸せに生ききるために

あなたの「エイジング」をサポートします。

 

「エイジング」とは「加齢」することです。
「加齢」によって成長を続けるものがあります。
本サイトでは「加齢」を「エイジング」と呼んでいます。
しかし、少しずつ「喪失」していくものもあります。
アンチ・エイジングという言葉が生まれてきた背景はこの
ネガティブなイメージを払拭したいという願いからです。

生命科学が発達したおかげで、
私たちは世界に先駆けて人生100年時代を迎えることができました。
願わくば「不老長寿」という言葉のように
エイジングを積極的に受容し、
前向きに生きていこうと考える人が増えてきました。

「ウエル・エイジング」
「アクティブ・エイジング」
「スマート・エイジング」

というポジティブな呼称も様々な分野で使われ始めました。

しかし、平均寿命の中を構成する健康寿命
逆にみれば何らかの生活サポートや介護を受けながら
男性9年、女性12年を生き抜かなければなりません。

エイジングの先にある
「介護」が必要になる人生も受け止めなければなりません。

やはり、健康寿命を伸ばしたいですね。

私たちは「長寿」はすでに手に入れました。
しかし「不老」はなかなか難しいものです。
あなたは、あなたのご両親の長寿を願っていますね。

しかし、めでたく80歳を超えたら4人に1人
もっともっと長寿を願い、85歳を超えたら2人に1人
何らかのサポートや介護が必要になると日本の統計は示しています。

あなたの「エイジング・プラン」は大丈夫ですか?

いやいや、その前に

あなたのご両親の「エイジング」は大丈夫ですか?

 

もと特別養護老人ホーム施設長の経営コンサルタントが
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介護マネジメントの実践者がサポートします。

小川利久 (株)エイジング・サポート 代表取締役
高齢者福祉・ケアマネジメント、経営サポート
青森県出身。新潟大学農学部林学科森林計測学教室卒業
民間企業創生期の有料老人ホーム立上げに携わった後、シンクタンクにて主にグループインタビュー手法に基づくマーケティングおよびコンサル業務担当。
複数の社会福祉法人の本部長、特別養護老人ホーム施設長を歴任。
認知症グループホーム、ユニット型特別養護老人ホーム創生期の立ち上げに関わり看取り援助を確立。
2013年4月、シンガポールで開催されたAAIF2013(AGEING ASIA INNOVATION FORM)にてMAJOR AWARD受賞。
一般社団法人日本ウエルエージング協会会長
著書に月刊シニアビジネスマーケット(連載)「高齢者の行動から考える環境・技術・ひと・数字」、「いのちをつなぐ看取り援助」、「点滴はもういらない」(共著)などがある。