日本初、介護選びの学校 「エイジング・サポート・アカデミー」

介護選びコースのご紹介

今、介護選びの学びが必要な時代

 

エイジング・サポート・アカデミーが運営する
オンライン活用型の「エイジングと介護の学校」です。

二つのコースを設けました。

(1)エンドユーザー向け「介護選びコース」
(2)介護業界で働く方向け「介護のプロ養成コース」

 

ページでは
親の介護から、もちろん自分の介護まで
介護選びをする方を対象とした「介護選びコースのご案内をさせていただきます。

 

漠然とした不安を
確固たる計画と行動へ変えていく
オンライン・スクール個別コンサルティングを提供します。

 

 

 

あなたの愛するお母様を、終末期まで
笑顔で支える介護の選び方

大好きで、大切な親の人生を支え
あなたが幸せになるために必要な学びを提供します

介護の先にあるもの

終末期をどう生きるか?
それをどう支えるか?

覚悟を決めるために必要な情報を提供します。

1,000人のいのちから学んだ
親の看取りを幸せに導く方法を伝授

介護の先にあるもの

それは終末期の生ききり方

その支え方です。

そして、必ず訪れる「親の死」

介護保険の中で言われている「看取り介護」

時代を牽引する介護マネジメントと看取り介護のパイオニアであるプロが
あなたの「介護の覚悟と選択」を誠心誠意、個別サポートします。

 

 

 

ひとりで考えていませんか?
あなたの心が壊れます。

Adult Female And Dementia

実績豊富な介護選びのプロが
あなたの相談相手になります

溢れる情報から
自分に必要な判断と選択をサポートしてくれる人が欲しい。

その人はどこにいるの?

行政の窓口に相談しても
介護事業者へ相談しても
不安が消えません。

なぜなら、制度面だけでは支えきれないほど介護は複雑で多様です。
相談した介護事業者の選択自体に問題がある場合もあります。
さらには家族間の意見の食い違い、介護費用の負担、財産管理などなど・・・・

介護選びは「人生の選択」そのものです。

漠然とした不安から、頭を抱えてしまう前に

エイジング・サポート・アカデミー「介護選び」コースを覗いてください。

さあ、頭を上げて、私たちとともに行動しましょう。

あなたの人生の成長は
親のいのちを引き継ぐことから始まります

アルフォンス・デーケン著「生と死の教育」(岩波書店)引用

「人の一生は出会いと別れの連続」
自己の一部は愛する人の心の中で生き、出会いの喜びの後に巡ってくる
別れの経験は自分の一部が死ぬようなものだ。

「悲嘆のプロセス」は以下の12段階

①精神的打撃と麻痺状態
②否認
③パニック
④怒りと不当惑
⑤敵意とルサンチマン(うらみ)
⑥罪意識
⑦空想形成・幻想
⑧孤独感と抑うつ
⑨精神的混乱と無関心
⑩あきらめ(受容)
⑪新しい希望(ユーモアと笑いの再発見)
⑫立ち直りの段階(新しいアイデンティティの誕生)


このステップを受容する介護選びの学びは

より成熟した人格者への成長

へあなたを誘います。

これが

エイジング・サポート・アカデミーが提唱する

いのちから学ぶ介護選びです。

 

Portrait of a smiling senior woman

人生100年時代における介護選びの学び

エイジング・サポート・アカデミーの約束

絶対に後悔しないこと
親のいのちを次世代へつなぐこと
あなたの人生を笑顔いっぱいにすること

 

 

第一歩の行動はLINEの友達申請から

介護選びコースに関するお問い合わせ

こちらからお問い合わせをいただいた方には
LINEs轍鮒メールから、さらに詳細の情報を提供させていただきます。

LINE友だち申請方法も後ほどお知らせいたします。

LINEのステップメールから
介護選びの学びを判断するために必要な
特典付き情報をお届けします。

 

エイジング・サポート・アカデミーLINE
近々、稼働予定!
今しばらくお待ちください。
ニュースレター登録コーナーへお問い合わせいただければ
ご案内させていただきます。

 

 

 

 

介護選びサポーター
小川利久

小川利久プロフィール

小川利久 介護選びサポーター
介護経営コンサルタント
介護選びのサポーター、及び介護のプロ養成コーチ

日本初となるオンライン活用型のエイジングと介護の学校「エイジング・サポート・アカデミー」を開校
サポート対象を老人ホームから、「介護を選ぶエンドユーザー」へシフトをはかる。
自ら「介護の働き方オンライン化」へ着手。シニア向けオンライン・ビジネス・スクール(OPSS)「ワン・モア・トライ(OMT)」を開校。

有料老人ホームの第一世代
「老人ホームは住まい」をコンセプトとした事業企画、運営が特長。

建築家・外山義氏(もと京都大学工学部大学院教授)から高齢期の住環境、認知症ケアを直接学び、経営側からのサポートを託され介護経営の道を実践

老人ホームの立ち上げ施設数は15カ所、うち7カ所は公募によって採択されたもの。
新サービスのパイオニア。
総受入れ入居者数は3,000人を超える。

東京都公募で19法人から採択されたユニット型特別養護老人ホーム施設長
東京都特養の収支差額率平均5%に対して23%を計上、8年間で18億円を計上。
その間6つの特別養護老人ホームを立ち上げた。5施設は公募採択施設。施設見学者、公募指導多数。

介護経営コンサルタントとして起業
赤字の老人ホームの黒字化、
笑顔やチーム力を評価する人事制度の運用によって改善、
看取り介護の実践によって、人気の施設へ変えるなど日本の老人ホーム経営を牽引。

非薬物療法による認知症ケア、誤嚥性肺炎発症者ゼロを実現、
看取り介護の実践モデル構築、統合的ケア・システムを
「エイジング・サポート・マネジメント・システム(ASMS)」として集大成し
コンサルティング、介護教育へ応用。

シンガポール開催のAgeing Asia Innovation Form(AAIF)にてメジャーアワード受賞。
海外からのオファーも絶えることがない。

東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京の運営を5年間担当し
産学連携サポートの中、生命科学120講義を受講し、
介護へ応用した新たなシステム開発へ着手。

外国人介護人材受け入れ事業へ着手。
日本から世界へ「循環する介護」をテーマに日本と海外の橋渡しを担う。

日本最古の高齢者団体一般社団法人日本ウエルエージング協会会長

山登りを愛するアウトドア派。
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