<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>動画ライブの告知情報などを配信するスタッフブログ | 人生100年時代の介護教室-株式会社エイジング・サポート</title>
<link>https://ageing-support.net/blog/</link>
<atom:link href="https://ageing-support.net/rss/86029/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description>これまで行ってきた建築の仕事や高齢者ケアの仕事、健康の仕事など、30数年に亘るノウハウの集大成として、エイジングと介護の教室をオンラインという新たな仕組みに乗せてお届けいたします。動画を中心としたわかりやすい授業内容になっていますので、誰でも気軽にはじめられます。 オンラインやソーシャルメディアを活用することで、時間や場所の制限がなく、今まで難しかった寝たきりの方などへの鮮度の高い情報提供ができるようになっています。ご提供する情報やトピックスなど記事を掲載していますので、参考に閲覧いただけます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>介護の中の看護</title>
<description>
<![CDATA[
尊厳ある介護をつなぐ看護師介護の現場には日常的に医療的ケアが必要となる高齢者がいます。医療と介護の“橋渡し”としての看護師医師の指示を現場に適切に伝え、介護職と共有する看護師は“医療を介護の現場に翻訳する”存在ともいえます。治す医療から「生活を支える看護」へ重度化への対応と看護師の臨床判断「看取り」の“看”を担う人として「病気を抱えながらでも、その人らしく生きられる社会」が成り立ちます。それは、単なる医療の補完ではなく、“生活といのち”をつなぐ存在です。これからの介護は、「介護＋看護」の両輪で、施設看護師、訪問看護師などが地域や家庭の暮らしを支えていくハブとなる時代になります。詳細はこちらからご高覧くださいWellAgingCenter〈WellAgingHour〉ながら聴取していただければ幸いです
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250605104535/</link>
<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 10:53:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title></title>
<description>
<![CDATA[
武道のように考えてみる難しくなった介護経営テキストテキ四方固めの介護経営とは
～理念・人材・サービス・仕組みで支える“ぶれない現場”～本日のテーマは「四方固めの介護経営」。
少し硬い言葉に聞こえるかもしれませんが、実はとても実践的な内容です。「四方固め」という言葉の意味
もともと「四方固め」とは、相撲や武道の世界で用いられる言葉で、四方向をしっかりと押さえ、相手の動きを封じるという技術から来ています。介護経営においては「封じる」意味ではなく、「安定してぶれない体制をつくる」というポジティブな意味で用いています。前回のテーマ「八方塞がりから八方開きへ」の流れを受けて、
今回は「四方固め」によって経営の土台を築く重要性について整理してみたいと思います。四方固めの4つの視点
介護経営を四方から支える視点として、以下の4つの柱を掲げています。理念を固める（Why）人材を固める（Who）サービスを固める（What）仕組みを固める（How）これらの視点をしっかりと整えることで、経営は安定し、現場のチーム力も高まります。
続きは以下の画像、あるいはボタンをクリックして
WellAgingCenter〈WellAgingHour〉からご高覧くださいWellAgingCenter
〈WellAgingHour〉以下のYouTubePODCASTを「ながら聴取」していただければ幸いです
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250601102055/</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2025 10:29:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【尊厳Well-Kaigo】 入り口と出口</title>
<description>
<![CDATA[
介護の“流れ”をつくることが尊厳サブタイトルテキストテキストテキスト流れがある介護介護の入り口は認知症、出口は看取り入ることができない、出ることもできないそんな介護理念、技術力を選ぶと八方塞がりになります。■「尊厳Well-Kaigo」がめざすこと入口を開く：認知症の初期支援を軸に、「気づき・相談・学び」の場を整える出口を拓く：看取りとグリーフケアを支援し、「最期まで人として」のあり方を尊重する流れをつくる：介護のプロセスに意味と物語を与え、「生ききる力」を支える■これから、ここから：介護の“流れ”をつくることが尊厳介護とは、「入る」か「出る」かだけの問題ではありません。
入口から出口までを一つの“生の流れ”として支えること。
その流れの中に、「尊厳」が宿ります。続きは以下をクリックしてご高覧ください。ウエル・エイジング・アワーYouTubePODCASTも「ながら視聴」してください！
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250529093007/</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2025 09:38:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【介護ビジネス】制度からシステムへ 〜日本の介護を伝えるために必要なこと〜</title>
<description>
<![CDATA[
海外と未来につながるために日本は制度先進国ではありますが、「仕組み（システム）」として他国へ移転可能なパッケージにはなっていません。
だからこそ、中国やASEANに伝えるためには、制度説明ではなく、教育・サービス・商品・ICT・人材育成を組み込んだシステムモデルの開発が急務です。
「WellAgingモデル」や「尊照（尊厳介護）」をパッケージ化する取り組みを戦略的かつ時宜に進めていきます。６つのポイント1.目的があること2.役割ごとの構成要素があること3.流れ（プロセス）があること4.共通のルールや基準があること5.連携できること6.再現性があること続きは下の画像、あるいはボタンをクリックしてご高覧くださいWellAgingCenter【WellAgingHour】YouTubePODCASTも「ながら聴取」していただければ幸いです
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250525095621/</link>
<pubDate>Sun, 25 May 2025 10:06:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護選び：在宅サービスのトラブルとその解決策</title>
<description>
<![CDATA[
介護選び介護選び相談今日も「介護選び」をテーマに、在宅サービスのトラブルについて考えていきたいと思います。

介護保険制度が始まってから25年が経過しました。
その中で、介護サービスは成熟してきた部分もありますが、一方でまだ解決すべき課題も多く残されています。今日は、特に在宅介護サービスにおけるトラブルについて、深掘りしていきます。在宅介護サービスのトラブルとは？
在宅介護サービスを利用する際に起こりがちなトラブルは、大きく3つに分類できます。サービス内容と実際の対応とのギャップ
まず1つ目は、サービス内容と実際の提供されるサービスとの間にギャップが生じるケースです。例えば、ケアマネージャーから説明を受けた内容や、ホームページに記載されているサービス内容と、実際に利用した際のサービスが異なるということがあります。デイサービスや訪問介護、ショートステイなどを利用する際に、「聞いていた話と違う」と感じることが多いようです。コミュニケーション不足
2つ目は、サービスを提供する介護事業者とのコミュニケーションがうまく取れないことです。担当者との連絡が途絶えたり、必要な情報が伝わらなかったりすることで、不満が蓄積され、トラブルに発展することがあります。特に、連絡が来ない、説明が不十分といった点が指摘されています。料金体系や請求内容の不透明さ
3つ目は、料金体系や請求内容が不透明であることです。介護保険制度に基づく報酬体系は複雑で、利用者にとって分かりにくい部分があります。請求書を見て、「この料金は何のためのものか？」「説明を受けた内容と違う」と感じることが多く、これがトラブルの原因となることがあります。施設サービスと在宅サービスの違い
施設サービスと在宅サービスでは、サービスの提供方法や連携の仕方が大きく異なります。施設サービスは、24時間365日体制でサービスが提供され、利用者とスタッフが常に同じ場所で生活を共にします。そのため、情報の共有が密になり、家族との連絡もスムーズに行われやすいです。一方、在宅サービスは、複数の事業者やサービスを組み合わせて利用することが一般的です。例えば、デイサービス、訪問介護、ショートステイなどを併用する場合、それぞれの事業者間での連携が重要になります。しかし、実際には連携がうまくいかず、情報が共有されないことが多く、これがトラブルの原因となることがあります。トラブルの根本原因は「信頼関係の欠如」
これらのトラブルに共通しているのは、利用者とサービス提供者との間に信頼関係が構築されていないことです。特に、ケアマネージャーが仲介役として重要な役割を果たしますが、ケアマネージャーとサービス提供者との連携がうまくいっていない場合も少なくありません。例えば、ケアマネージャーが作成したケアプランに基づいてサービスが提供されるはずですが、実際にはプラン通りに進まないことがあります。また、サービス提供者同士の連携が不十分で、利用者の状態変化や要望が共有されないこともあります。これが、利用者の不満やトラブルにつながるのです。解決策としての「情報共有」と「教育」
これらのトラブルを解決するためには、情報共有の仕組みを整えることが重要です。特に、複数の事業者が関わる在宅サービスでは、利用者の情報を共有し、連携を密にすることが不可欠です。また、サービス提供者の教育も重要です。利用者とのコミュニケーションスキルや、介護保険制度に関する知識を深めることで、トラブルを未然に防ぐことができます。さらに、最近ではAI技術を活用した情報共有の仕組みも注目されています。AIを使うことで、職員同士や事業者間での情報共有が効率化され、利用者とのコミュニケーションもスムーズになることが期待されています。もちろん、AIだけで全てを解決することはできませんが、ツールとして活用することで、介護サービスの質を向上させることができるでしょう。25年目の介護保険制度：新しいニーズへの対応
介護保険制度が始まって25年が経過し、介護を必要とする人々のニーズも変化してきました。特に、高齢化が進む中で、在宅介護サービスの重要性はますます高まっています。在宅介護サービスが目指すのは、在宅生活を長く続けられるように支援し、家族の負担を軽減することです。そのためには、利用者一人ひとりのニーズに合わせた柔軟なサービス提供が求められます。また、施設サービスも在宅サービスと連携しながら、重度化に対応したサービスを提供することが重要です。特に、夜間のケアや終末期のケアなど、在宅では難しい部分を施設が補完する形で、地域の拠点としての役割を果たすことが期待されています。介護選びの重要性
最後に、介護選びの重要性について触れたいと思います。介護サービスを選ぶ際には、提供されるサービスが自分の希望に合っているか、事業者の教育体制はどうか、法人としての理念や方針はどのようなものか、といった点をしっかりとチェックすることが大切です。25年目の介護保険制度の中で、トラブルを未然に防ぎ、満足度の高いサービスを提供するためには、利用者自身がしっかりと情報を収集し、適切な選択をすることが鍵となります。これから、ここから
在宅介護サービスのトラブルは、情報共有の不足やコミュニケーションの不備から生じることが多いです。これらの課題を解決するためには、信頼関係の構築や教育、AI技術の活用などが有効です。また、介護保険制度が25年目を迎えた今、新しいニーズに対応したサービスの提供が求められています。介護選びを通じて、より良い介護サービスを実現していきましょう。今日も良い一日をお過ごしください！介護選びサポート&相談
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250224145800/</link>
<pubDate>Mon, 24 Feb 2025 15:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>介護も生産性の時代</title>
<description>
<![CDATA[
介護の生産性とは？自宅でできる介護の生産性向上とは？～介護選びのポイントを考える～

今回はおうちデイ新聞発行責任者の田村さんと一緒に「自宅でできる介護の生産性向上」についてお話ししたいと思います。介護は、家族にとって大きな負担となることが多いですが、少し工夫をすることで負担を軽減し、より良い介護環境を作ることができます。今回は、そのためのヒントをいくつかご紹介します。1.環境整備の重要性
まず、自宅での介護をスムーズに行うためには、環境整備が欠かせません。
例えば、段差をなくしたり、手すりを設置したりすることで、高齢者の移動が楽になります。また、照明を工夫して夜間でも安全に移動できるようにすることも大切です。家具の配置を見直し、広々とした空間を作ることで、介助がしやすくなります。2.介護用品の活用
介護用品を活用することも、生産性向上の鍵です。
介護ベッドを使えば、高さ調整や背もたれの角度変更が可能になり、介助の負担が軽減されます。また、移乗用具や入浴補助用具を使うことで、身体的な負担を軽くすることができます。これらの用品は、介護者の負担を減らすだけでなく、高齢者の生活の質を向上させるためにも有効です。3.スケジュール管理の工夫
毎日の介護スケジュールをルーティン化することで、効率を上げることができます。
例えば、食事や入浴、服薬の時間を固定することで、高齢者も介護者も予定が立てやすくなります。また、介護記録をつけることで、高齢者の状態の変化を把握し、必要なケアを効率的に提供することができます。4.テクノロジーの活用
最近では、テクノロジーを活用した介護支援ツールが増えています。
例えば、見守りセンサーを使えば、高齢者の転倒や異常を検知し、迅速に対応することができます。また、介護ロボットを導入することで、移動や会話のサポートを行うことができます。オンライン相談を利用すれば、専門家のアドバイスをすぐに受けることも可能です。5.家族や外部サービスの活用
介護は家族だけで行う必要はありません。家族間で役割を分担することで、負担を軽減することができます。
また、デイサービスや訪問介護などの外部サービスを利用することで、介護の負担を分散することができます。これらのサービスを活用することで、介護者の負担を軽くし、高齢者にもより良いケアを提供することができます。6.介護者のセルフケア
介護者は、自分自身の健康にも気を配ることが大切です。十分な休息を取り、ストレスをためないようにすることが重要です。リラクゼーションや趣味の時間を設けることで、心身の健康を維持することができます。介護者が元気でいることが、高齢者にとっても良い環境を作ることにつながります。7.コミュニケーションの工夫
介護においては、コミュニケーションが非常に重要です。高齢者に対して優しく声をかけ、安心感を与えることが大切です。
また、表情やジェスチャーを使った非言語コミュニケーションも有効です。高齢者が安心して過ごせる環境を作るためには、コミュニケーションを大切にすることが欠かせません。8.食事の工夫
高齢者の健康を維持するためには、栄養バランスの取れた食事を提供することが重要です。
また、咀嚼や嚥下が困難な場合には、食事の形態を調整することも必要です。刻み食やペースト食など、高齢者の状態に合わせた食事を提供することで、健康維持をサポートすることができます。9.レクリエーションの導入
高齢者の趣味や興味に合わせた活動を取り入れることで、楽しみや生きがいを提供することができます。
また、軽いストレッチや体操を取り入れることで、身体機能の維持を図ることができます。レクリエーションを通じて、高齢者が笑顔で過ごせる環境を作ることが大切です。10.緊急時の備え
緊急時に備えて、家族や近隣の連絡先を確認しておくことが重要です。また、救急箱や常備薬を用意し、緊急時にすぐに対応できるようにしておくことも大切です。万が一の事態に備えて、しっかりと準備をしておくことが、安心した介護環境を作ることにつながります。これから、ここから
自宅での介護は、家族にとって大きな負担となることが多いですが、少し工夫をすることで負担を軽減し、より良い介護環境を作ることができます。環境整備や介護用品の活用、テクノロジーの活用など、さまざまな方法を組み合わせることで、介護の生産性を向上させることができます。また、家族や外部サービスの活用、介護者のセルフケアも忘れずに行い、高齢者と介護者双方が快適に過ごせる環境を作りましょう。介護は大変なことも多いですが、少しの工夫で大きく変わることもあります。ぜひ、今回ご紹介した方法を参考に、自宅での介護をより良いものにしていってくださいね！

この記事が、自宅での介護に役立つヒントとなれば幸いです。介護は大変なこともありますが、少しの工夫で大きく変わることもあります。

ぜひ、今回ご紹介した方法を参考に、自宅での介護をより良いものにしていってください！介護経営相談利久の介護選びサポート&相談
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250218103518/</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2025 10:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>家族の役割を大切にした介護</title>
<description>
<![CDATA[
家族の役割を大切にした介護介護選び：家族と共同運営の重要性
今日のテーマは「介護選び：家族と共同運営」です。
家族側から見ると、介護事業者や介護サービス提供者との共同介護とも言えるかもしれません。
家族と一緒に介護を進めていくという視点でお話ししていきます。家族介護の悩みと選択
家族の中では、親の介護や子供の介護など、さまざまな介護が発生します。
その際、家族として、また本人としても多くの悩みが生じます。
これからどうやって介護を受け止めていくか、どのような介護サービスを選ぶかが重要です。
介護サービスの選択だけでなく、介護のあり方や生き方についても考えていく必要があります。特別養護老人ホームと家族会
私がこれまで働いてきた特別養護老人ホームでは、必ず家族会がありました。家族会は、入居者の家族が中心となって運営される組織です。
国も家族との連携を重視しており、家族会を作ることが推奨されていますが、実際には家族会を運営している施設はそれほど多くないかもしれません。家族会は、家族が主体となって運営するものです。施設側が提案やサポートを行うこともありますが、最終的には家族が中心となって活動を進めていきます。
家族会を作ることで、家族同士のつながりが深まり、介護の質が向上するというメリットがあります。家族会と共同運営の意義
家族会は、学校のPTAのようなものだと考えるとわかりやすいかもしれません。
家族会を作ることで、家族同士が協力し合い、介護施設の運営にも参加することができます。家族は単なる「お客様」ではなく、介護の一部を担うパートナーとして捉えることが重要です。介護職員は、家族の代わりとして介護をサポートする「セカンドファミリー」です。
施設内では、看護師や栄養士、リハビリスタッフなどが一緒に生活を支えています。家族は「ファーストファミリー」として、定期的に施設を訪れ、介護に参加します。このように、家族と介護施設が共同で介護を進めていくことが、介護の質を高める鍵となります。介護施設の現状と課題
現在、介護施設は人手不足や経営難に直面しています。
介護保険制度のルールに基づいて運営されていますが、家族の協力なしには成り立ちません。
家族会を作り、家族と共同で介護を進めることで、介護の質が向上し、職員のモチベーションも高まります。家族会は、施設のイベントにも積極的に参加します。
例えば、夏祭りやお正月の行事は、施設と家族会が共同で開催します。
家族が飾り付けや受付を担当することで、入居者が喜び、家族同士の絆も深まります。
このような活動を通じて、家族は介護に積極的に関わり、介護の負担を軽減することができます。家族会の力
家族会は、介護施設の運営をサポートするだけでなく、家族同士が助け合う場でもあります。
介護に悩む家族は多く、最初は混乱や葛藤を抱えることもありますが、他の家族との交流を通じて、次第に前向きな気持ちになっていきます。家族会は、新しい家族のような存在として、介護を支える重要な役割を果たします。介護選びのポイント
介護選びにおいては、家族会がある施設や、家族が参加できるイベントや勉強会がある施設を選ぶことが重要です。
介護は家族の仕事であり、介護事業者はそのサポートをする存在です。
家族と介護施設が共同で介護を進めることで、介護の質が向上し、介護生活がより充実したものになります。今日は、家族と共同運営する介護選びについてお話ししました。介護選びをする際には、家族会や家族が参加できる機会がある施設を選び、積極的に介護に参加してください。
介護は家族の仕事であり、介護事業者はそのサポートをする存在です。
家族と介護施設が協力し合うことで、より良い介護生活を送ることができます。それでは、今日も一日お過ごしください。またお会いしましょう！ウエルエイジング・アワー
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250217092038/</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2025 09:27:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【介護選び】家族の役割分担ノート</title>
<description>
<![CDATA[
介護によって家族がチームになる今回のはおうちデイ新聞発行責任者の田村武晴さんと一緒に「介護選び家族の役割分担ノート」をテーマに対談します。田村さんから色々ご質問いただいた中で、「家族サービスがなかったらどうなってるんだろう」というお話がありましたよね。昨日も家族の揉め事や心の負担、体の負担についてお話ししましたが、それを見ながら、介護選びについてもう少し深掘りしたいと思いました。そうなんですね。どうしたら解消できるんでしょうか？もちろん、困っている人は相談に乗ってくださいというところもありますが、それだけでは足りないと思いました。家族の役割をしっかり構築できる仕組みがあれば、改善できるんじゃないかと思ったんです。家族の揉め事や不安、お金の問題など、色々ありますよね。田村さんの情報の中で、そういう仕組みはありますか？家族の役割分担という意味では、既存のサービスはないと思います。ただ、介護に関しては、制度から見ていくものと、目の前で困っている人を助けるためのリアルな支援があると思います。なるほど。目の前の人を助けるために何ができるか、という視点ですね。そうです。接骨院で患者さんとして来られる方の中には、親の介護で腰を壊したり、寝不足で体調を崩している方がたくさんいらっしゃいます。そういう方たちを助けるために、何ができるかを考えてきました。制度があっても、目の前の人が助けられない場合もありますよね。でも、私たちにできることは、声をかけたり、話を聞いたり、背中をさすってあげたりすることです。それが現場でできることです。そういう視点から、積み上げていこうと思っています。歳を取ったことがないから、何が困っているのかわからないんですよね。でも、制度的にこういう制度がなければ困る、ということはあります。その中で、家族の役割というのは非常に大きいです。それを明確にしているものは多分ないと思います。地域の方たちが、それぞれできることを一生懸命やっているので、それを集約的にまとめて伝えるものはないんです。例えば、隣の家のおばあちゃんのご飯を作ってあげている若い人もいます。そういう助け合いが実際に介護を支えているんです。そういうことをまとめて、こういうのがあるんだよ、というのを伝えることができたらいいなと思っています。とても興味深いお話でした。子供食堂とかもありますし、元々介護は家族のものだし、支え合いが村社会では当たり前のことでした。でも、都市化や核家族化が進む中で、それが少し変わってきています。介護サービスという公的なものと、地域で介護を支えるものがありますが、やはり対象単位は家族だと思います。でも、家族だけでは難しいので、色々考えていく必要がありますね。例えば、特別養護老人ホームのケースですが、家族の中で役割分担を作った人がいます。最初は厳しい目で介護を指摘してくる人でしたが、職員たちとやり取りをする中で、理解してくれるようになりました。その方は、姉妹3人でお父さんの介護をしていました。
お父さんが変わったんです。娘さんたちが必死に支えようとしているのを見て、お父さんの表情が柔らかくなりました。家族の心を動かしたんです。家族ってそんなもんだと思うんです。
1人で頑張っていると、お父さんが笑わなくなっちゃったな、と思っていたけど、職員と笑顔で話しているのを見て、何年ぶりかに笑顔を見た、ということがありました。そして、家族が3人いると、それぞれに役割があります。
例えば、孫が土日に来て、おじいちゃんと会話する役割を担うこともあります。そういう風に、家族全員で役割分担をすることで、介護が始まったら、それが始まるんだ、という風に思いました。介護が始まったら、家族のチームが編成される。それが1つのトレンドになるといいなと思います。自分の介護が家族が仲間になって、仲良しになるチャンス。それが介護の価値だと思うんです。遠く離れて暮らしている家族が、親の介護でチームになって、もう一度チーム編成をする。それっていいなと思いました。終活という言葉がありますが、財産整理したり、いろんなことをされる方がいらっしゃいます。でも、家族としての関わり方も終活ですよね。その視点が家族から見た就活というのが、とても必要なんだと思います。看取りも介護ですし、相続や遺言、墓前など、幅広いです。私は終活ではなく「総括」という言葉を使っています。人生を総括する、まとめる、という感じです。家族の役割分担ノートができあがると、歴史が残ります。みんなで支え合った歴史が日記のように残る。それが財産だと思うんです。家族の役割分担ノートは、総括ノートです。お父さん、お母さんの総括ノートをみんなで作り上げていく。日記みたいなこともできます。施設で言うと介護記録です。
介護士や看護師、栄養士が書いたりする記録です。
家族の介護記録もいいですよね。
今日は娘が買い物に行った、とか、旦那さんが病院に行った、とか、孫たちがお部屋の掃除をした、とか、そういうのがどんどん残っていく。親の介護で家族の意見の食い違いで揉め事が起きるのは、情報の違いなんです。
いつも来てくれている身元引き受けには情報提供しますが、離れている家族には一部しか伝わらない。与えられている情報が違う中で、同じ答えを引き出すのは難しいです。情報共有して、意見の食い違いを1つにまとめる作業が絶対必要です。
みんなで決めたんだったら、それに従おう、という風に決めていく。民主主義というと大げさですが、みんなで決めることです。そのためには情報の共有が必要です。介護記録を見てください、ということもやってました。離れて暮らしている兄弟も含めて、情報を共有する。手紙が届いて、笑っていた、とか、ご飯を食べた、という情報が手紙を書いた人に戻ったら、また手紙を書こう、と思うかもしれません。役割分担ノートは、情報の共有が重要です。
家族の揉め事もなくなるでしょう。開くたびにワンポイントアドバイスがあったり、コラムがあったりするといいですね。孫の役割も重要です。
例えば、大学生の孫がパソコン得意なら、日記を整理する係りになってもいいです。
写真を撮って送ってくれ、と言ったら写真撮影係り。音声を録音して送ってくれ、と言ったら音声収録係り。全部役割です。Googleドキュメントを使うとか、Facebookページを作るとか、家族だけの介護グループを作るとか、そういうツールを使って情報共有するのもいいです。施設では介護記録が義務です。在宅でも施設でも、介護記録はやっています。
でも、それを家族全員で見る権利はありません。身元引き受け以外の家族には見せられないんです。だから、そういうことも踏まえながら、きちんとした仕組みを作れたらいいと思います。
情報の共有が目的なので、記録として残るものを繋いでいけるといいですね。家族の不安も共有できたら、大変なんだな、と思えるでしょう。
私の母も86歳で、LINEでやり取りしています。介護を受ける方がSNSを使える時代になると思います。Facebookページを作って、家族が動画を撮ってメッセージをあげると、母も自分で見に行ける。そういうSNSを活用した介護ができるといいですね。デイサービスに来ている人が20人いたら、全員Facebookページに登録できて、家族もそこに入れる仕組みがあったら、情報の価値もあると思います。介護保険ソフトでも、Facebookのようなものがあって、職員室で入力するだけでなく、通院に行ったら「病院に着きました」と投稿する。そういう使い方もあると思います。家族の役割を分担するという明確なテーマがあれば、使いこなし方が変わるかもしれません。デイサービスの機能を入れようと思ったのは、週2回デイサービスに通っていると、週5日はどうしているかわからないからです。週5日もデイサービスのようなことができたらいいな、と思いました。在宅に必要なものは、ポータブルトイレとか、介護制度の使い方とか、いろいろありますが、家族の役割分担ノートができるというのは、聞いたことがないです。介護サービスは点ですが、ケアマネージャーさんの仕事は点を線にすることです。ケアマネジメントの概念はそこにあります。80歳以上の人は介護認定を受けている人が8割9割います。90歳になるとほとんどの人が介護認定を受けています。年を取れば取るほど、介護の制度の必要性が出てきます。その時には、制度を使いながら、家でも役割分担があると安心です。そういう仕組みがたくさんあるのに、生かしてないですよね。必ずこういう話をすると、SNSは使えないとか、高齢者には無理だ、という話になります。でも、だからこそ孫が必要だと思うんです。「孫仮説」というのがあるといいと思います。職員たちが一生懸命やってきたのは、孫を呼ぶことでした。看取り期がへ入った時に、孫に対して「いのちの教育」をするためです。「お母さんが頑張って生きているんだから、孫を連れてきてください」、と言うと、本当に連れてくるんです。孫も受け止めてくれます。
いのちを伝えているおじいちゃん、おばあちゃんがいて、孫たちがそれを理解する。そういう教育は大切です。孫がいなければ、代わりに誰かが孫の代わりをするだけです。家族で1人の場合でも、介護保険サービスを上手く使いこなすことを伝えたいです。例えば隣の人は家族がたくさん来ているから、あなたも家族に変わってください、という風に言えます。老人ホームでも在宅でも、家族の役割は同じです。
介護の始まりがコミュニティの始まりという記念日になるといいなと思います。
介護の始まりが人生最悪の日じゃなくて、新たな「ものがたりのリスタートの日」になるといいなと思います。仕組みを作って、ビジネスにできないかな、と考えています。
ネーミングはまだ仮称ですが「スマイルiKaigo介護ノート」です。情報共有ノートは、笑顔を作り出すためです。1人で抱えない、家族同士がぶつからない、意見の食い違いが起きない、起きても1つにまとまる方法論として、情報を共有する。そのためのやり取りが記録として残って、命が繋がっていくツールがある。それが今日伝えたかったことです。田村さんとディスカッションできて、とても素敵なお話ができました。また、思いつきですが、記憶の再生というのもあります。積み重ねてきた記憶が、新しい投げかけによって再生されていく。脳科学的な言い方ですが、そういうこともあります。是非また議論して、考えながらお仕事してください。ありがとうございました。介護選び相談はコチラから
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250216102545/</link>
<pubDate>Sun, 16 Feb 2025 10:35:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【介護選び】帰宅願望から知る人</title>
<description>
<![CDATA[
認知症介護介護選び：帰宅願望から見える人々の本質
今日のテーマは「介護選び：帰宅願望から知る人」です。
認証介護を受ける方々のお話を中心に、介護施設や在宅介護における「帰宅願望」について考えていきます。帰宅願望とは何か？
帰宅願望とは、認知症の方々が「家に帰りたい」と強く訴える現象です。特に介護施設に入居した方々によく見られる症状で、在宅介護ではあまり目立たないかもしれませんが、施設では頻繁に起こる問題です。この現象は、家族や介護職員にとって大きな負担となることも少なくありません。例えば、施設からいなくなってしまう方や、家にいても外に出て帰ってこられなくなる方がいます。これらの行動の背景には、認知症の方々が抱える「家に帰りたい」という強い思いが隠れています。しかし、その理由は単なる認知症の症状として片付けられるものではありません。帰宅願望の背景にあるもの
帰宅願望が起こる理由は、人それぞれ異なります。環境の変化、脳の記憶障害、役割の喪失、場所の見当識障害など、さまざまな要因が絡み合っています。例えば、施設に入居した方が「家に帰りたい」と言っても、実際に家に連れて行くと「ここは私の家ではない」と感じることもあります。一方で、家に帰ると落ち着く方もいます。このように、帰宅願望は単なる「困った症状」ではなく、その人が持つ本質的な思いや過去の経験が反映されていることが多いのです。そのため、介護職員や家族は、その人がなぜ帰宅願望を抱いているのかを理解し、適切な対応を考える必要があります。帰宅願望への対応方法
帰宅願望に対しては、薬物療法や環境調整、心理的なアプローチなど、さまざまな方法が考えられます。しかし、薬だけでは解決できない場合も多く、認知症の専門家と相談しながら、その人に合った方法を見つけることが重要です。例えば、施設で夕方になると「帰りたい」と訴える方がいます。その場合、職員が「一緒に帰りましょう」と声をかけ、施設内を散歩することで落ち着くこともあります。また、施設の環境を「家」のように整え、その人が過去に住んでいた家の雰囲気を再現することも有効です。帰宅願望が教えてくれること
帰宅願望は、認知症の方々が抱える「居場所」や「役割」に対する欲求を表していることが多いです。例えば、施設を「職場」や「学校」と勘違いし、夕方になると「帰ります」と言う方もいます。これは、その人が過去に持っていた役割や生活リズムが反映されているためです。そのため、介護職員や家族は、その人が過去にどのような生活を送ってきたのか、どのような役割を持っていたのかを理解し、その人にとっての「居場所」を作ることが重要です。例えば、施設内で簡単な役割を与えたり、過去の思い出を話す機会を作ったりすることで、帰宅願望が軽減されることもあります。帰宅願望と向き合うために
帰宅願望は、認知症の方々が抱える「今ここにいること」に対する不安や混乱を表していることが多いです。そのため、介護職員や家族は、その人が「今どこにいるのか」「今何時なのか」を理解できるようなサポートをすることが重要です。また、帰宅願望が起こる背景には、その人が過去に経験した「帰りたい場所」や「帰りたい時代」が関係していることもあります。例えば、昭和時代に戻ってしまっている方に対しては、その時代の雰囲気を再現することで落ち着くこともあります。これから、ここから
帰宅願望は、認知症の方々が抱える「居場所」や「役割」に対する欲求を表していることが多いです。そのため、介護職員や家族は、その人が過去にどのような生活を送ってきたのか、どのような役割を持っていたのかを理解し、その人にとっての「居場所」を作ることが重要です。帰宅願望と向き合うことは、認知症の方々の本質を理解し、その人らしい生活をサポートすることにつながります。介護現場では、さまざまな困難が起こりますが、その中でも帰宅願望は、その人が持つ「思い」や「過去」を教えてくれる貴重なサインです。今日も最後までお聞きいただき、ありがとうございました。
また次回もお会いしましょう。良い一日をお過ごしください。↓↓↓詳細はPodcastから「ながら聴取」をしてください。介護選び相談ご希望の方は以下のボタンをクリックして下さい。↓↓↓利久の介護選びサポート&相談
]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250213093038/</link>
<pubDate>Thu, 13 Feb 2025 09:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【介護選び】もう施設はつくらない</title>
<description>
<![CDATA[
介護選び今日は「介護選び」というテーマで、「もう施設は作らない」というお話をしていきたいと思います。これは介護施設のことを指しています。私が介護保険が始まった2000年に介護施設の社会人として着任した時、理事長から「本を作りたい」という話がありました。どんな本を作るかディスカッションする中で、法人の歴史や考え方を伝える本を作りたいという結論に至りました。そのタイミングで、ユニット型特別養護老人ホーム（当時はまだその呼び方はありませんでした）や小規模生活単位型の高齢者グループホームを作る計画が進んでいました。その際に、パンフレット代わりに本を作ろうという話になりました。その本のタイトルが「もう施設は作らない」でした。サブタイトルには、特別養護老人ホームを「住まい」として捉え、施設ではなく住宅として提供するという思いが込められていました。この本を作る作業を通じて、介護施設の在り方について深く考える機会を得ました。ユニット型特別養護老人ホームは、小規模な生活単位で運営されることが特徴です。これは、認知症の方々が増える中で、彼らの生活を支えるために小規模な単位で運営することが必要だという考えから生まれました。ユニット型という呼び方が定着する前は、小規模生活単位型特別養護老人ホームと呼ばれていました。このような形で、介護施設の在り方が変わっていったのです。「もう施設は作らない」というテーマは、施設ではなく「住まい」としての介護を目指すという理念を表しています。特別養護老人ホームを住宅として提供し、施設としてのイメージを変えていこうという思いが込められていました。私もこの考えに共感し、介護が必要な方々が住みやすい環境を提供することの重要性を感じました。この本は、施設のリーフレットやパンフレット代わりとして作られたため、書店で販売するための手続きは行いませんでした。施設に関係する人々や地域住民に配布することを目的としていたため、現在では中古市場でしか手に入らないかもしれません。私自身も1冊持っていますが、当時の思い出が詰まった貴重な一冊です。また、奈良市で認知症のグループホームを立ち上げる際にも、同様に本を作成しました。こちらは「これから、ここから」というタイトルで、初めて介護に携わる人たちに向けて作られたものです。このように、私の介護施設での仕事は、本を作ることから始まりました。この本を作る過程で、多くの方々との出会いがありました。特に、元京都大学大学院工学部の外山義先生からは、介護施設の在り方について多くのことを学びました。外山先生は、なぜ個室が必要なのか、なぜ小規模な単位で運営するべきなのかについて、何度もセミナーを開いてくださいました。その内容を文字起こしし、本に反映させていきました。富山先生からのフィードバックを受けながら、何度も手直しを重ね、最終的に完成させたのです。「もう施設は作らない」というテーマは、施設としての介護ではなく、住まいとしての介護を目指すという理念を表しています。これは、介護保険が始まった2000年頃から議論され、制度化されていったものです。当時は、4人部屋の老人ホームが主流でしたが、個室の方が認知症の方々にとって落ち着ける環境であることが研究によって明らかになりました。個室にすることで、介護士の負担も軽減されることが分かり、ユニット型特別養護老人ホームが制度化されていったのです。このような変遷を経て、現在の介護施設の形が作られてきました。25年前には、施設を運営してきた人々、留学から戻った建築家、企業から介護の世界に入った人々、政府や地域行政の方々が集まり、新しい介護の形を作り上げようと一致団結しました。その中で、高齢者の方々が人間らしく、その人らしく生きていける環境を提供するという思いが共有されました。「もう施設は作らない」という本を振り返りながら、当時の思いや人々の出会いを改めて感じています。これは、今のアジアの国々が求めているものとも共通していると思います。
またどうぞよろしくお願いします。良い一日をお過ごしください。介護選びでお困りの方は以下のボタンから「エイジング・サポートの介護選びサポート」をご確認ください。介護選び相談はコチラから

]]>
</description>
<link>https://ageing-support.net/blog/detail/20250211104412/</link>
<pubDate>Tue, 11 Feb 2025 10:52:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
