ライフシフト・人生100年の長寿社会を賢く生き切るための介護オンライン教室を開講

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自分らしい人生を過ごすために

オンラインが苦手な方でも安心のサポート

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    失敗や後悔のない介護選びをオンライン教室でアドバイス

    CONCEPT

    親御様やご家族様の人生を豊かにする介護選び教室 

    ライフシフト・人生100年時代と言われる中で、一人ひとりの人生の有り方というものが

    昔とは大きく様変わりしています。

    このような超高齢化社会を自分らしく賢く生き抜くためには、

    これまでの学校教育、あるいは社会人の中で行われてきた教育だけでは立ち向かうことが難しく、

    新たな学びが必要とされています。
    親御様、あるいはご家族様一人ひとりが「加齢」と向き合い、

    然るべきときに然るべき対応ができるように、

    また、現在高齢者ケアでお悩みを抱えている・ご負担を感じているという方が、

    自分らしさを保ちながら生き生きと高齢者ケアができるように、

    エイジングと介護の学びの場をオンライン教室という形で皆様にお届けいたします。

    Zoom等オンラインで受講できる介護選び教室を運営

    Ageing support Academy

    SERVICE

    オンラインで行う介護選び教室でお悩み解決をサポート

    高齢者のケアでお悩みの方をプロがサポート

    高齢者のケアでお悩みの方をプロがサポート

    SERVICE 01

    「高齢の親のケアをどうしたら良いかわからない」「在宅ケアか老人ホームのどちらが良いか悩んでいる」「終末期の迎え方をどうしたらいいか不安」などでお悩みの方を、高齢者ケアのプロチームが行うオンラインスクール・個別相談で、ご不安の払拭とお悩みの解決をサポートします。

    プロ養成コースでスキル向上をバックアップ

    プロ養成コースでスキル向上をバックアップ

    SERVICE 02

    高齢者ケアの仕事で一味違うリーダーを目指している方、プロとしてより高みを目指したい方、社会福祉法人や老人ホームの経営・マネジメントを学びたい方など、30年間で10数か所の老人ホームを立ち上げから運営まで携わって来たプロが行うオンラインスクールでサポートします。

    ソーシャルメディアで行う先進的なサービス

    ソーシャルメディアで行う先進的なサービス

    SERVICE 03

    現在YouTubeで「エイジング・サポート・チャンネル」を開設しており、YouTubeやFacebookなどを活用した動画での情報発信を行っています。また、Yahoo!ショッピングでの関連商品の販売など、オンラインやソーシャルメディアと連携した先進のサービスを提供します。


    エイジングや高齢者ケアに必要な情報についてお届けします

    BLOG

    高齢者ケアや介護の教室について発信中!ライブ動画配信もしています。

    YouTube


    介護の学校「エイジング・サポート・チャンネル」

    by  利久 "RIKYU"

    これまで行ってきた建築の仕事や高齢者ケアの仕事、健康の仕事など、

    三十数年に亘るノウハウの集大成として、介護の学校を立ち上げました。

     

    YouTubeでは、介護の学校で学べることや、

    移り変わる高齢者ケアや介護の情報リアルタイムで発信しています。

    ライブ配信なども行っています!


    オンラインやソーシャルメディアを活用することで、時間や場所の制限がなく、

    今まで届けられなかった方たちへも情報をお届けしたいと思っています。

    ACCESS

    オンラインでご自宅や外出先からいつでも自由に学べます

    人生100年時代と呼ばれる超高齢社会の中で、「今まで経験してこなかった高齢期の生活をどういう風に生きれば良いのか」

    という疑問に対する一つの指針となるべく、エイジングと介護選びの教室を、オンラインという新しい仕組みでお届けしています。

    皆様が加齢と正面から向き合うための学びの場として開講しており、経験豊富な講師陣が皆様のチャレンジをしっかりとサポートいたします。

    株式会社エイジング・サポート

    株式会社エイジング・サポート

    電話番号
    03-6903-0465
    所在地
    〒114-0001
    東京都北区東十条3丁目13-17
    グランコート東十条101
    営業時間
    10:00 〜 18:00
    定休日
    不定休

    多様化の進む現代社会で道しるべとなる介護教室を実施しています

    1989年のゴールドプランにはじまり、2000年に定められた介護保険制度、その後のグループホームやユニット型特別養護老人ホーム、最近では認知症看取りケアなど、時代の流れとともに新たなケアの専門性が確立されてきています。また、高齢者の増加に伴いサービスは多様化・複雑化しています。高齢者ケアは元々、生活習慣に起因した脳血管障害を基に起きていた身体の麻痺、その結果必要になる身体介助が中心でしたが、国レベルの生活習慣改善の取り組みもあり、現在では、脳血管障害系の症状をお持ちの方も非常に減って、その結果、麻痺が多いという方も大きく減少しています。
    このため、高齢者ケアの核心は、身体介助から認知症ケアにシフトし、「集団ケア」から「個別ケア」へとニーズも変化してきています。更には、終末期に対する考え方も、今までの病院での終末から、老人ホームや在宅での終末を目標とされる方が増え、高齢者ケアに「看取り」が加わるなど多様化を重ねています。加速する超高齢社会の中で、多様化・複雑化するシステムの中で迷子になっている方の「道しるべ」となる学びの場をご提供しており、自分らしく豊かな人生の営みをサポートしています。

    確かな実務経験に裏打ちされた介護選び教室でプロ養成もサポート

    代表者の小川利久は、1981年10月に現・長谷工コーポレーションに入社して、販売やマーケティングの仕事に数年の間携わった後、1989年に国が発表した「高齢者保健福祉推進十か年戦略(ゴールドプラン)」を受け、発表と同時期に新設されたシルバービジネス部門に異動となり、まだ福祉や介護がビジネスとして一般的でなかった当時から、業界の先頭に立って介護ビジネスに携わった過去を持っています。
    長谷工時代には民間企業第1ステージの有料老人ホームに携わり、長谷工退社後は制度的には国内第1号となるユニット型特別養護老人ホームのプロジェクトに関わり、その後、東京都の都営住宅跡地利用特別養護老人ホームの公募に応募し採択され、当時日本で最大のユニット型特養の計画から建設・運営に携わるなど、常に業界のパイオニアとして活動してまいりました。その後、非常に多くの国内外の福祉関係者から教えを求められる状況が続き、2014年に介護系マネジメントをテーマに独立して現在に至っています。長谷工時代とその後の営業やマーケティングのノウハウをベースに、老人ホームの経営やマネジメントの知識・経験で、プロ養成のための学びを提供します。

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