施設長教育は独学?
施設長養成システムは存在しません
心を壊す施設長が増えています
あなたは大丈夫?
上からはプレッシャーをかけられ
下からはあてにされず
横からクレーム
相談する人がいますか?
教えてくれる人がいますか?
施設長は何をする人?
配置基準を超えた大きな役割
高齢者ケアの選び方やプロとしての幅広い専門知識が身に付きます
「加齢と向き合い、自分らしく活き活きとした人生を全うできるように」という想いを込めて
科学的エビデンスに基づいた介護選びの教室をオンラインを通してお届けしています。
三十数年間に及ぶ、建築や健康・高齢者ケアに関わるノウハウの集大成としての学びの場をご提供します。
学習カリキュラムは、制度やサービスの選び方をはじめ
経営マネジメント、人材育成、看取り、幅広くご用意しております。
高齢者ケア向上から介護事業の起業を目指すプロの方をサポートいたします。
誰も教えてくれない施設長業務
難しい仕事、責任が重い仕事
施設長が超高齢社会をデザインする
社会解題を解決する最高級のプロになる
施設長から起業をめざす
スタンダードコースを経てプレミアコースへステップアップ
福祉大国として有名な北欧スウェーデン・デンマーク、
これらの国では先進的に高齢者ケアに取り組んでおり、
その取り組みの中から、「高齢者ケアの3原則」という、
住み慣れた環境に住み続ける「環境の継続性」、
本人の考えを尊重する「自己決定」、
知識・技術を駆使して可能な限り自分の身体を使い続ける「自己資源の活用」の3つの原則が、
高齢者の自立を促す基本的な考えとして生まれ、
日本に伝わっています。
1980年代に、スウェーデン王立工科大学に留学されていた建築家の故・外山義先生、
その外山先生がスウェーデンから持ち帰った「サービスハウス」という住まいの形態が、
今日の認知症グループホームの原型になっています。
代表の小川は直接の指名を受け、
外山先生が行う認知症グループホームの制度的な国内第1号のプロジェクトに参画、
直々に教えを受けた過去があり、
これらの教えやその後の研究をまとめた学習カリキュラムをご提供しています。
まずは個別相談からスタートします
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