「エイジング・サポート・セミナー in 北海道2014」開催報告
2014/11/16
エイジング・サポート実践研究会(主催)では
社会福祉法人北ひろしま福祉会、特別養護老人ホーム東部緑の苑(セミナー事務局)
社会福祉法人豊生会 特別養護老人ホームひかりの
社会福祉法人悠生会 特別養護老人ホーム白ゆりのあいの里
の共催にて
11月15日、札幌のTKP札幌駅カンファレンスセンターにて「エイジング・サポート・セミナー in 北海道2014」を開催いたしました。
テーマは「いのちをつなぐ看取り援助」
特養の経営(小川)と、たくさんの事例に基づいた看護の視点から小林悦子が情報提供をさせていただきました。
会場は定員100名、ほぼ満員でした。
さらに共催施設の看取り援助の発表、ディスカッション
札幌市内で在宅医療で活躍されている金谷潤子医師からも発表をしていただきました。
サプライズ・タイムでは特養ひかりのの三橋施設長、竹田生活相談員から歌の披露があり
最後は参加者全員で「ふるさと」を合唱しました。
一気に会場がひとつになったように感じました。
参加をいただきました全ての皆さま、ありがとうございます。
後援をいただきました
メトス、ウチダシステムズ、エイデル研究所、高齢者住宅新聞社、月刊シニアビジネスマーケットの各社に御礼を申し上げます。
名刺交換会&懇親を経て
終了後の3施設との懇親会も盛り上がりました。
ありがとうございました。
北ひろしま福祉会本部の奥田部長から、この活動を
今後(仮称)「エイジング・サポート北海道の会」へ引き継いでいこうというご提案がありました。
エイジング・サポート実践研究会もご支援させていただければ幸いに存じます。