オリジナル介護奨学金制度の運用〜日本の未来と老人ホームを支える仕組み

お問い合わせはこちら

オリジナル介護奨学金制度の運用〜日本の未来と老人ホームを支える仕組み

オリジナル介護奨学金制度の運用〜日本の未来と老人ホームを支える仕組み

2021/02/28

今夜のライブのご案内

エイジング・サポート・ライブ_2021年2月28日

オリジナル介護奨学金制度の運用

奥平幹也さんの取り組みをライブで紹介

ゲスト)(株)介護コネクション 代表取締役幹也さん
護インターシップ型自立支援プログラム「ミライ道場」代表
テーマ)ミライ道場で目指す未来〜社会課題の解決や人材育成〜

介護のセミナー会場でいつも出会う人奥平幹也さんが目指す「ミライ、未来」とは?

皆さんは新聞配達員の奨学金制度をご存知ですか?

大学や専門学校等へ進学をしたくても学費の捻出が難しい方を支える「新聞奨学会制度」を
介護に応用しているのが奥平さんが代表をつとめる「介護インターシップ型自立支援プログラム『ミライ道場』」です。

新聞社のように歴史もあり大きな組織が行っている訳ではありません。
どんな理念で、どのような仕組みを構築して運用しているのか
ライブの事前打ち合わせで少しだけお聞きしました。

介護の専門家を育成することが目的ではありません。
介護の仕事を通して日本の社会を支える人材育成を目指しています。

それ自体が介護施設側の人手不足を補完していますが、
「人材育成」というテーマを働く側と受け入れる側の共同理解の元に成立することになります。

外国人介護人材の技能実習制度国内版システムのように感じました。

自ら介護施設の夜勤業務もしながら、本システムを立ち上げ、運営し続ける代表の奥平さん この取り組みについてお聞きするライブです。


2月28日今夜21時、ご参加・ご視聴をお待ちしています。

下記、「利久のエイジング・サポート・チャンネル」から無料にてご視聴可能です。

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。