身体=心=環境「アーユルヴェーダ」を健康な生活習慣、介護へ生かす

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身体=心=環境「アーユルヴェーダ」を健康な生活習慣、介護へ生かす

身体=心=環境「アーユルヴェーダ」を健康な生活習慣、介護へ生かす

2021/04/18

インド・スリランカ発祥の伝統医療「アーユルヴェーダ」の介護への活かし方?

エイジング・サポート・ライブ_4月18日のご案内 

(ゲスト)飯田桃子さん
アーユルヴェーダ伝道師

(テーマ)身体=心=環境「アーユルヴェーダ」

インド・スリランカ発祥の伝統医療との出会い

 

幼い頃から水泳選手として、今はトライアスロンのアスリートとして活躍

体と心が密接に繋がっているということを良く知っていたという飯田桃子さん

スリランカのホスピタルでアーユルヴェーダのトリートメントを受けた時、

頭の中に散らばっていた断片が一つにまとまっていくような不思議な感覚とともに、

記憶のフラッシュバック、

そして何とも言えない安らぎが心に訪れたのです。

(飯田桃子さん「英国アーユルヴェーダカレッジHPから引用」)

 

アーユルヴェーダとは?

インド・スリランカ発祥の伝統医療

アーユルヴェーダとは?

ウィキペディアより引用

サンスクリット語の寿命、生気、生命を意味する

アーユス(Ayus/生命)とヴェーダVeda/科学)を組み合わせた「生命科学」という意味で、五千年の歴史をもつインド・スリランカ発祥の伝統医療です。

生活の知恵、生命科学哲学の概念も含んでおり、病気の治療と予防だけでなく、より善い人生を目指すもの

 

健康の維持・増進や若返り、さらには幸福な人生、不幸な人生とは何かまでを追求す

アメリカでは、ニューエイジ運動1970 - 80年代)で、アーユルヴェーダをはじめとする様々な伝統医学・ホリスティック医学が注目された

1998年にアメリカ国立衛生研究所NIH)に国立補完代替医療センターNCCAM)ができたことをきっかけに広まり[6]、世界各地で現代医学を補完・代替する医療として利用されている。

インドでは、アーユルヴェーダ医師(BAMS)の資格は国家資格であり、現代医学と並んで治療が行われている。

 

私たちの生活にも取り入れやすい形にした健康法、介護にも役立つのではないかと考えています。

 

【告知動画】エイジング・サポート・ライブ_4月18日 

サブタイトル

【ライブ告知】身体=心=環境「アーユルヴェーダ」インド・スリランカ発祥の伝統医療との出会い

〈ゲストはアーユルヴェーダ伝道師・飯田桃子さん〉

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エイジング・サポート・アカデミーfacebookページ

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○YouTube「介護の学校 エイジング・サポート・チャンネル」

https://www.youtube.com/c/TheAgeingSupportChannel

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