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介護選びコース

こんなお悩み抱えていませんか?

悩みを抱えているあなたのために...

☑ 親(家族)の介護が心配...

☑ 誰に相談したらいいのか分からない...

☑ 在宅ケアか老人ホームのどちらが良いのか?

☑ 認知症になったら、どうしたら良いの?

☑ 終末期の迎え方、不安でいっぱい...

☑ 家族の意向を一つにまとめるのが難しい...

30年かけて、
10数か所の老人ホームを立ち上げ、
3,000人を超える方々にご入居をいただき、
高齢者の介護生活を支えてきた小川が編成した
介護選びサポートのプロチームが、
あなたをサポートします。

 

介護選びサポートは、
「介護選びスクール」「介護選び個別サポート」
で構成されています。

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介護選びサポートが必要な時代

変化し、複雑化する社会

溢れる情報の中から、
自分に適した介護を選び抜く

"介護選びサポートの専門家"
今まで、日本には存在しなかった

だから、作った
「介護選びの学びの場」

エイジング・サポート・アカデミー
「介護選びコース」

Problem.1 変化し続ける

ニーズが多様化し、介護保険制度は短期間で改正することを前提としています。
介護費用が膨らみ、地域格差が生まれる。

"診療報酬改定は2年に1度"
"介護報酬改定は3年に1度"

その変化はますますはやく進行していき、制度改正が後手に回りはじめます。

Problem.2 突然襲う

ある日、突然襲う"病気や家庭内事故"
医療は治療を優先し、退院支援を強化しはじめた。
家に住み続けたいと願う人は多いが、不安と不都合がその妨げとなってしまう。 

3世代から4世代に渡る家族構成になるものの、家族単位は小さくなり、
親子、祖父母は離れて暮し、自ずと独居、高齢者のみ世帯が増える。

その先にあるのが
遠距離介護や遠隔介護、
あるいは呼び寄せ介護。

Problem.3 複雑化する

そんな社会に対応するため、
制度は複雑化し、介護サービスは増え、細分化された。

「量」は満たされたかもしれない。

しかし、
「質」の検証はまだ途上段階

Problem.4 介護が分からない

「自分に必要な介護」さえが分からず、
「自分に適した介護」がどこにあるのか
見つけ出すことは容易ではない

Problem.5 本人の意向がつかめない

たくさんある介護
何を基準に選ぶか?

本人の状態、基本は本人の意向

しかし、認知症になったら
聞き出すことはむずかしい

Problem.6 決めるのは誰か? 

本人、次は家族。

専門家は情報を提供し、アドバイスを行うだけだ。

ファシリティター(架け橋となる人)、責任者がいなければ揉めてしまう。

家族であれば、その揉め事の根が深くなる。
なぜならば、お金などの費用負担と財産管理が絡み合って、
お互いの家族愛がぶつかり合うからだ。

Problem.7 相談する相手は誰か?

介護保険の窓口となっている行政窓口は、制度のことしか説明してくれない。

近くにいる介護関係の "いわゆる専門家"→"何の専門家?"
各専門家がいて多職種連携&協働している老人ホームの紹介業者は存在している。

介護は統合されたサービスになってこそ価値がある。
どんな基準で紹介してくれるのかご存知だろうか?

介護を選ぶのは利用する
「あなた」、「あなたたち」である

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