株式会社エイジング・サポート

シニア&介護完全ガイド実践セミナー

お問い合わせはこちら

ビジネスに役立つ「シニア&介護完全ガイド実践セミナー」

ビジネスに役立つ「シニア&介護完全ガイド実践セミナー」のご案内〜

ビジネスにも高齢化の影響は広がっています。それは介護だけではありません。

ただいま、次期セミナー企画中、今しばらくお待ちください。

ただいま、参加申し込みができるビジネスに役立つ「シニア&介護完全ガイド実践セミナー」はございません。

私たちが暮らす日本は超高齢社会となってから久しく
アクティブシニアが増える一方、介護が必要な方も増えています。
当然のことながら、介護が必要な方のご家族も増えています。
さらに、その方々を周囲から支えたいと思っている
ビジネスパーソンにも期待が寄せられています。

介護の当事者以外に、周囲の方の学びも重要です。

〈本セミナー対象者の中心は以下の方となります〉
1.アクティブシニアを支えたい方

2.介護が必要な方を支えたい方

3.(上記)ビジネスパーソン

 

【ビジネスパーソン】
顧客がシニア、介護が必要な方

従業員の家族にも高齢者が増えています。

若い人対象のビジネスは直接的には関係がないかもしれません。
しかし、視点を変えてみると顧客層の変化、顧客ニーズの変化に気づきます。

多くの業界、ビジネスパーソンの基礎知識として必要な情報そのものがシニアシフトしています。

実は、弊社にはこのような相談が増えているのです。
そのような相談にキチンと応えるために本セミナーを企画しました。

ところで
「シニア」とは?

ところで今回のサブタイトルで使用している
「シニア」という言葉
50歳以上、60歳以上など定義付けは曖昧です。

日本では65歳から74歳までを前期高齢者

75歳以上の方を後期高齢者としていますが
これも再考する意見がではじめています。
介護保険の第1号被保険者は65歳以上です。

私が送る情報の中では
高齢者を65歳以上とし
シニアを50歳以上としています。

日本ウエルエージング協会のミッションから
医師・吉田壽三郎が1953年に提唱し、1981年に設立し
現在は私・小川が6代目会長を拝命しています。
当協会では
「老齢前修練」という概念を引き継いできました。

高齢社会を受容する対応策の一つとして
高齢者になる前から学びやトレーニングの必要性を提案してきました。
そのスタートは定年を迎える10年ほど前から
すなわち、概ね50歳くらいを対象としています。

それではもうひとつ
「40代から」はなぜでしょうか?

ご自身の「高齢化」や「介護」ということより
「親のことを考えましょう」というメッセージです。

自分自身の生活に大きな影響を与える親の加齢と介護
それは働き盛りの40代から
そう、親年齢が70歳くらいになった頃に知っておきたい情報は
覚悟を決めるために必要な判断材料となります。

お互いに、日本の超高齢社会を支え合うために
ぜひ、セミナー参加をお待ちしております。

あなたの家族を支える
あなたのビジネスを発展させる
日本の全ての人が幸せになるために
学びから実践をご一緒させていただければ幸いです。
 

しばらくお待ちください!ただいまセミナー企画中です。

現在参加申込み可能な「ビジネスに役立つシニア&介護完全ガイド実践セミナー」はありません。恐縮ですが今しばらくお待ちください。

ビジネスに役立つ100歳体験!プログラム

高齢者擬似体験インスタントシニア®

あなたへ伝えたいメッセージ
「加齢とは心と身体の段階的な変化」 

〜家族は両親の今を、そして自分の将来を考えるきっかけづくり〜 

エイジング・サポートは介護経営コンサルティング企業として

介護の学校「エイジング・サポート・アカデミー」を運営しています。

 

第4回目となる

ビジネスにも役立つ、40代からの
「シニア&介護完全ガイド実践セミナー」をご案内します。

今回のテーマは

「100歳体験」

あなたへ伝えたいメッセージ

「加齢とは心と身体の段階的な変化」

 〜家族は両親の今を そして自分の将来を考えるきっかけづくり〜

 

人生100年時代と様々なところでうたわれるようになりました。

ついこの間まで、人生80年と言われてきてから20年も寿命が伸びています。
加齢は誰にも間違いなく訪れます。

☜左の図をクリックして参加申し込みができます。

平均寿命は今後も延びる  

長寿化ー人生100年時代  

過去 200年のほとんどの期間、平均寿命は右肩上がりで延びてきました。 

1840年以降、データがあるなかで最も長寿の国の平均寿命は、

 1年に平均 3カ月のペースで上昇しています。

 10年ごとに 2〜3歳ずつ寿命が延びている計算になります。

日本では、 2007年に生まれた子どもの半数が 107歳より長く生きると予想されており、2014年に生まれた子どもの場合、その平均寿命は 109歳にもなります。

人が長く生きるようになれば、働き方や生活に関する考え方も変わらざるをえません。

人生が短かった時代は、「教育 →仕事 →引退」という生き方が主流をなしていましたが、寿命が伸びることによって引退後の生活をもっと真剣に考えなければなくなりました。

さらに「老いる」「若い」という概念も変わってきました。
介護が必要になっても、認知症になっても自分らしく生きる
人生全体を設計し直さなくてはならないのです。

長寿化時代は家族やパートナーの関係にも影響を与え

誰とどこで暮らすか?

在宅か、高齢者住宅か、老人ホームか?

新しい生き方の試行錯誤が始まりつつあります。

 

そこで、このセミナーでは加齢について学びます。

「加齢(エイジング)」が及ぼす心と身体がどのように変化していくのか。

高齢者やその家族はどのようにその加齢を受け止めていくのか。

 

(終了済み) 【第4回シニア&介護完全ガイド実践セミナー】

あなたへ伝えたいメッセージ 「加齢とは心と身体の段階的な変化」 

セミナー案内ご希望の方は
エイジング・サポート・メンバーへご登録ください

登録無料、定期的に各種セミナーをニュースレターにてお届けいたします

●開催日時 : (終了済み)2022年2月5日(土)20:00〜21:30

●セミナーテーマ

  「100歳体験」(高齢者擬似体験インスタントシニア®)

    あなたへ伝えたいメッセージ「加齢とは心と身体の段階的な変化」

  〜家族は両親の今をそして自分の将来を考えるきっかけづくり

 

①実は具体的によく知らない加齢による身体の変化を知る

②なぜ加齢は心(心理面)の変化をもたらすのか?


    〜シニア&介護完全ガイド実践セミナー開催のごあいさつ〜
    時代のニーズに応えます
   

③加齢を理解できない、受容できない人がたくさん存在する
 

④数十年後の自分を一時的に経験できる研修プログラム

「高齢者擬似体験インスタントシニア®プログラム」って何?

⑤高齢者擬似体験が様々な不安や要望をかなえ、実行する機会に!

 

(参考情報)

(プログラム提供者)
 一般社団法人日本ウエルエージング協会

(6代目会長;小川利久)

「100歳体験」(高齢者擬似体験インスタントシニア®)
   
    セミナー案内ご希望の方はエイジング・サポート・メンバーへご登録ください
    登録無料、定期的に各種セミナーをニュースレターにてお届けいたします
   
 

 

過去開催のビジネスに役立つ「シニア&介護完全ガイド実践セミナー」

どんなセミナーを開催しているのか、ご参照ください。

✅(終了済み)第1回セミナー開催要領
〔日時〕2021年12月4日(土)
      20時〜21時30分

(講義テーマ)
ビジネスに役立つ、40代からの
「老いるあなたへ伝えたいメッセージ」
 〜人生100年時代を生きる今、老いの受容〜

①変わる高齢者を知らない!
②平均寿命と健康寿命
③介護の歩みから
未来を読み解く
④縮充する介護ビジネス
⑤成功するシニアビジネスとは?

 

✅(終了済み)第2回セミナー開催要領
〔日時〕2021年12月11日(土)
      20時〜21時30分

(講義テーマ)

「認知症になるあなたへ伝えたいメッセージ」

 〜認知症とは?脳科学はどこまで進んだか?〜

①認知症になったら終わりか?
②脳科学からみた認知症
③非薬物療法と薬物療法
④認知症ケアの見極め方
⑤認知症とビジネスの可能性

 

✅(終了済み)第3回セミナー開催要領
〔日時〕2021年12月18日(土)
      20時〜21時30分

(講義テーマ)

「必ず死を迎えるあなたへ伝えたいメッセージ」

 〜死はタブーではない、介護は死生観教育から始まる〜

①介護の先にあるものは死
②ピンピンコロリは幸せか?

③食べることで人は死ぬ!
④親の意向を聞いているか?
⑤看取りビジネスを先取りする

 

(手法)オンラインZoom

(参加費)3,300円(税込み)

(参加申込み方法)事前参加申込み
  下記、ボタンからお申込みの上
  参加費のご入金手続きをお願い申し上げます。
  Zoom_URLをお送りいたします。

「必ず死を迎えるあなたへ伝えたいメッセージ」

〜死はタブーではない、介護は死生観教育から始まる〜

誰もが向かう「死」
それがいつ訪れるか分からない
自分ごとだと思っていなくても、必ずやってくることです。
介護の世界で「死」を受け止め、語り合った歴史はそんなに古くはありません。
2006年、介護報酬の中に「看取り介護」がきちんと組み込まれました。
それまでは「重度化体制加算」の要件の一つでしかなかったのです。
その要件は単純なもので、どのように準備し運営して良いのか分かリませんでした。
正看護師の配置に基づく介護職員研修・・・
ここから、何をするべきか話し合い始め
恐る恐る「死」の課題に取り組んでいくしかなかったのです。

まだ、月日は15年程度

私たちは厚生労働省へ情報を届けながら介護保険制度の中における「看取り介護」の充実に貢献させていただきました。
笑って「死」について語り合う地域や社会を、老人ホームの中から作っていこう!

さて、今はどうなっているのでしょうか?
そんなところから始めるセミナーとなります。
是非、ご参加をお待ちしております。

 

記憶の不思議

 

第2回ビジネスにも役立つ40代からの
「シニア&介護完全ガイド」実践セミナー

 

誰だったかな?

どこに置いたかな?

「???」

不安になりますね。

年相応の物忘れと認知症

特にアルツハイマー型認知症

判断基準が異なります。

あなたのお客さま

あなたのご家族はどちらでしょう?

少し学んで理解しておくと

偏見が無くなり
しっかりと対応することができます。

 

私たちの大切な人を支えるためのセミナーにご参加をお待ちしています。

 

(相談事例1)結婚相談所と介護

結婚する女性の覚悟と、新たな結婚相談所の役割と価値向上のために

結婚相談所の経営者が私の介護の話を聞いていました。
講義終了後、ご相談を受けました。
結婚紹介時に「特に女性側に介護の話しをしてほしい」というご意向でした。
私自身、若い人へ介護の話しをする機会が多くはないので意外に思いました。
しかし、その経営者の考え方は
結婚することは世帯を持ち、家と家がつながること
将来、病気になったり、介護が必要になった家族まで支える覚悟が必要なこと
その介護情報を伝授し、紹介した人の一生を支えたい
それが結婚相談所としての価値を上げることとなる。
私が本セミナーの必要性を考え始めるきっかけとなりました。
 

(相談事例2)保険商品を扱う仕事と介護

安心な生活を介護

保険の仕事と介護はとても密接な関係にあります。
実際、多くの保険会社が老人ホームの設置運営をしています。
しかし、実際に保険を「売る」方がどこまで介護のお話しができるか?
最近お会いした保険会社の10数名の方々は
相当個人差がありました。
もちろん保険の商品説明は完璧です。
しかし、ご自身の家族の介護の話しになると
「自分ごととして、何も知らなかった」と顔を歪めました。
ビジネスとしても個人としても「もっと介護を学びたい」
介護情報は、必須の学びだと再確認しました。

第1回セミナーの振り返り  老いるあなたへ伝えたいこと〜ビジネスに役立つ40代からのシニア&介護完全ガイド実践セミナー

YouTube 介護の学校「利久のエイジング・サポート・チャンネル」

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。