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介護経営実践セミナーライブ開催のご案内

申し込み手続き不要/当日、YouTubeあるいはFacebookからご参加ください。

介護経営のシステム化~笑顔から感動10倍を作り出す

介護経営実践セミナーライブ第2弾 YouTube+Facebook同時配信

ライブ視聴後は3月4日開催の介護経営実践セミナーへご参加ください

さらに詳細情報を伝授します

「i-Care_Rikyuメソッド」で地域一番の選ばれる介護経営へ

介護経営診断とシステム化がもたらすものは選ばれる施設になること

第5回介護経営実践セミナー〜開催要項

ライブご視聴後は、さらに詳しい実践セミナーへご参加ください

 

介護経営実践セミナーでは
ライブではお伝えできない、事例などを盛り込んだもう少し詳しい情報を提供させていただきます。

チームワーク、介護技術、人材教育、人出不足など困っていることはありませんか?

抱えている課題を解明できれば
あとは事業計画へ反映して改善に向かうことができます。

弊社は収支差額の減額、不適切なケア、家族からの介護訴訟などの課題を抱えている介護施設のコンサルティングを提供しています。

エイジング・サポートの小川の特別養護老人ホーム施設長時代
8年間、特出した収支差額率を計上した実績を持っています。
パブリシティにも取り上げられる機会が増えたこともあり
全国各地からたくさんの視察者が訪れました。

新規開業の介護施設、あるいは経営に行き詰まっている介護施設など
行政サイドからの紹介もあり
視察者がひっきりなしに続きました。

自らの経営手法を提供させていただきながら訪問される理事長、施設長らとディスカッションを繰り返したものです。

そこで気付いたことがありました。

異なるやり方は何か?
経営方針?

職員の給料?
介護職員一人ひとりのスキル?
職員教育?
看護師の役割?
認知症ケア?
看取りケア?
家族との関係性?

事業計画?

おそらくこれらの全てです。

あるいは一つひとつを統合する力

今は「i-Care_Rikyuメソッド」と表しています。

「i=integrated=統合する」
あらゆる介護や業務を統合しマネジメントすること

そのために必要な

「スーパー・ジェネラリスト」の養成

その下で行われる介護経営のシステム化
地域で一番になることは
利用者と働く人から選ばれることにつながります。

これらの核心を伝授するセミナーです。
 

【第5回介護経営実践セミナ〜開催要項】

〈開催日時〉2022年3月4日(金)

19:00〜20:00(60分)

〈手法〉オンラインZoom利用

〈参加費用〉無料

通常、税込3,300円で提供しているセミナーですが

介護経営診断キャンペーン中につき、無料とさせていただいております。

〈参加対象者〉

どなたでも参加可能です。

特に以下の方の参加大歓迎!

①介護経営者層
②介護経営者を目指す方

③介護経営者を支えている方

④介護経営に興味がある方


〈参加申し込み方法〉

本サイトからお申込み下さい。
※の画像をクリックして参加申し込みできます。
申込み後にZoomURLをお送りします。
開催日時まで保存しておいてください。

〈個別相談〉

セミナー参加者の方には

個別相談をご案内いたします。

(初回60分無料)

セミナーへの参加申し込みをお待ちしております。

 

介護経営実践セミナーとは?

介護経営向上をサポートします

介護施設等の介護経営向上を支援する実践的なセミナーです。
特別養護老人ホーム、有料老人ホーム、デイサービス、ショートステイなど介護経営を向上させたい経営者層向けセミナーです。
しかし、介護経営に興味がある方であればどなたでも参加可能です。

エイジング・サポートが提案する介護経営目標

人が定着しない、収支差額率が低迷している、地域一番をめざしたい

【危険ゾーン】
人件費率65%以上、収支差額率3%以下

老人ホームの経営が危ない!と思った方は是非ご参加ください

感動10倍で、選ばれて、拠点となる

利用する人、働く人に選ばれるポイントがあります

収支差額率3倍

できないと思ったら、できない、やる覚悟のための学びを提供します

「スーパージェネラリスト養成」とは?

多職種連携&協働を超えたマネジメント

 

これまでは「多職種連携&協働」が大きなテーマでした。

しかし、高齢者ニーズ、あるいは働く職員ニーズに応えるためにはこれだけでは足りません。

制度が求める「多職種」と?

介護士、看護師、生活相談員、ケアマネージャー、機能訓練指導員、管理栄養士、医師、歯科医師、歯科衛生士、そして事務職などとなります。

 

しかし、私に寄せられる様々な介護の問題を解決するためには
もっと異なる専門家や企業の連携が必要になっていきます。

 

お金のこと:税理士

法律のこと:弁護士

任意後見など権利のこと:司法書士

労務のこと:社会保険労務士

認可書類作成のこと:行政書士

介護関連商品のこと:各企業

情報管理:IT企業

 

すでになんらかの形で関わっていただいているはずですが

施設長管理の下で「仕組み化」する必要があります。

 

これらの管理で収益が上がるのか?

 

介護報酬下では収益に直結しないものが多数含まれています。

しかし、トラブルによる経費増を防ぐ手段になります。

 

法人格によっては介護保険外収益の獲得をめざすキッカケとなりますが

一番は「選ばれる施設」づくりからです。

 

上記は施設長スクールメニューのごく一部です。

もちろん私一人で全てを提供できる訳がありません。

 

必要な各学びは各専門家と講師チームを編成して提供してまいります。

 

 

2018年調査では、特養の場合、32.8%、約2,640施設が赤字経営と報告されています。
今でもさほど改善されたという話しは入ってきません。
コロナ禍で別な運営の難しさが増していることを考えるとこの赤字増加傾向は継続していくように思います。

有料老人ホームなど 2020年1月-10月の「老人福祉・介護事業」休廃業・解散は406件(前年比2.7%増)
全国37,102介護施設約3,040件(8.2%)の介護施設が常に経営不安定です。
有料老人ホームについては赤字かどうかの判別は
親会社との連結決算や土地建物の保有状態が複雑なため統一データが揃い難いとす視察されます。

正しいデータは今後の発表を待つとして
厳しい経営が続いていることは確かです。
その証しに老人ホームのM&Aの相談が持ち込まれることが増えています。

しかし、全ての施設で経営難に陥っているわけではありません。
経営の良し悪しはどこにあるのでしょうか?

多職種連携&協働のマネジメント力を発揮して
自立支援と重度化対応できているか?

経営力
教育力

人手不足解消
情報発信力

早く手を打たないと大変なことになります。
介護経営を改善する実践セミナーを開催いたします。

介護経営とは?

単年度だけの運営をみてきた老人ホームは
短くても介護報酬改定ごとの3年にわたる事業計画立案と実行が基本となります。


経営とは、そもそも事業目的を達成するために継続的・計画的に意思決定を行い

実行に移し、事業を管理遂行することです。
さらにマネジメントとは、事業における様々な資源や資産・リスクなどを管理し、

経営上の効果を最適化しようとする手法のことです。

超高齢社会に必要不可欠な介護施設の経営権が

優れた経営者の手に渡り改善されていくことは喜ばしいことかもしれません。

しかし、そう単純にことは進みません。
経営が改善されるということは非常に難しいことなのです。

 

もちろん、全ての介護施設で経営難に陥っているわけではありません。

経営の良し悪しはどこにあるのでしょうか?

 

多職種連携&協働のマネジメント力を発揮して

自立支援と重度化対応できているか?

講師は経営が難しいとされる東京都内で
特筆する収支差額率を8年連続で出し続けた
エイジング・サポートの小川が最近の状況を分析し
経営改善の秘訣を伝授いたします。

 

ポイントは働く人と介護を利用する人から選ばれているか?
人はどんなポイントで介護を選んでいるのか?

 

経営が悪化しているところはさらに選ばれなくなってきています。

経営状況が病んでいるということが分かってしまんですね。

決して、自然治癒力が働かない介護経営の病気

早めの診断と治療をオススメいたします。

そのためのセミナー開催告知のご案内となります。

地域貢献を目指している

微熱が続く介護事業者の方にご参加をいただければ幸いに存じます。

 

介護の定義

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